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飲食店検索に限らず、Googleで検索をするユーザーの4割は実はGoogleマップを使って位置情報を確認しています。

そもそもGoogleマイビジネスは、Googleマップに掲載されている店舗情報をリスト表示しています。

銀座+バル+おすすめ

というキーワードで検索をかけた場合、位置情報からより近い、キーワードに関連した店舗を表示します。

検索しているということは場所を知らない状態であると言えますね。

そのユーザーの4割はその場でGoogleマップを使い、道順を確認するわけです。

あなたのお店の位置情報を正しくマークしておかないとユーザーは辿りつくことができません。

ズレて表示されていること多々あるんです。

Googleで検索をかけたユーザーはGoogleマップを見る確率が非常に高いので、位置情報がズレてないか確認しましょう。

Googleマップアプリから飲食店を検索するユーザーもいます。

Googleマイビジネの運用を頑張ると流入経路が増えるってわけです!

@fc.real.consulting.tokyo があなたのお店にユーザーが迷うことなくたどり着けるように、WEB上の道順を整理いたします!ご相談ください。

この記事を書いた人

Ryo Suzuki

Ryo Suzuki

WEBコンサルファームFC REAL CONSULTING TOKYO代表です。そしてオウンドメディア『エバデリ』ディレクターです。 Googleマイビジネスとインスタグラムを使った集客システム【Insta Spread!】で全国のローカルビジネスのみなさまにご提供しております。

〜経歴〜外国語学部卒→大手外食チェーン→バルカフェ→FC事業部→店舗コンサル業独立→WEBメディア立ち上げ→現在WEBコンサルタント、WEBマーケター。

お店が売れていないのは『知られてないから』→ Googleマイビジネスとインスタグラムで目立てばいいだけ!