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いまや、一眼レフに勝るとも劣らないスマホカメラ。


いや、そもそもカテゴリが違うというか、一眼レフ、コンデジ、スマホそれぞれ良さが違うと思うんですよね。


ただ、一眼レフで撮影してインスタに投稿の時点で解像度は下がるはずです。ただ出来上がった画像はやはり一眼レフだなと思わされます。


明日からインスタグラムの最適化〜撮影編〜をお届けしようかと思いますが、、、


一眼レフの背景ボケは立体感を生みます。スマホのポートレート機能同様です。


今回の質問者様は普通のスマホだそうです。


普通のスマホがどんなものかわかりませんが、いい写真の定義に立体感があるとすれば低機能スマホカメラで撮影するテクニックはただひとつ!


【影をうまく使う!】


でしょう。


以下の条件で一枚撮影してみてください。


1️⃣自然光の
2️⃣逆光で
3️⃣アイテム手前に影をつける


これで立体感は出るはずです。

加工アプリで背景ボカしてもいいですが不自然ですしね。


明日からの投稿
『インスタグラムを最適化して運用する方法〜撮影編〜』は


【ハッシュタグ編】
【インサイト編】
【投稿編】 の続編です。


乞うご期待ください。決してハイスペックな機材を用意して、、、という内容ではありません。


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この記事を書いた人

Ryo Suzuki

Ryo Suzuki

WEBコンサルファームFC REAL CONSULTING TOKYO代表です。そしてオウンドメディア『エバデリ』ディレクターです。 Googleマイビジネスとインスタグラムを使った集客システム【Insta Spread!】で全国のローカルビジネスのみなさまにご提供しております。

〜経歴〜外国語学部卒→大手外食チェーン→バルカフェ→FC事業部→店舗コンサル業独立→WEBメディア立ち上げ→現在WEBコンサルタント、WEBマーケター。

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