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人気のアカウントがよく使っている手法が『真上からの撮影』です。ある意味では実際に食べる時の視線であると言えます。

実際にお客様に食べてもらいたいアイテムをテーブルコンセプト的に伝えることができます。

毎度同じテーブルを使うことで背景を統一でき、プロフィールからあなたの投稿を見た時もまとまりのある投稿になります。

以下のアカウントとあなたのアカウントを比べてみましょう。


@adabonne25
@___a50a___
@tofuko0611
@ramen_media
@ryogohaaan


撮影の際に気をつけなければならないのはスマホのカメラの位置とスマホを水平に保つことです。


画角が広くなるクリップ式レンズをつけるのもいいかもしれません。何度も撮影してコツをつかみましょう。



投稿編、そして今回の撮影編で紹介しているものをすべてやる必要はないのです。

あなたの店にあったものをチョイスしてあなたの店の投稿スタイル、撮影スタイルを確立していくのです。

その際、構成やコンセプトに合わない投稿は消しましょう!

あなたのお店の投稿スタイルを確立しませんか️ @fc.real.consulting.tokyo があなたのお店のインスタアカウントをプロデュースいたします!

この記事を書いた人

Ryo Suzuki

Ryo Suzuki

WEBコンサルファームFC REAL CONSULTING TOKYO代表です。そしてオウンドメディア『エバデリ』ディレクターです。 Googleマイビジネスとインスタグラムを使った集客システム【Insta Spread!】で全国のローカルビジネスのみなさまにご提供しております。

〜経歴〜外国語学部卒→大手外食チェーン→バルカフェ→FC事業部→店舗コンサル業独立→WEBメディア立ち上げ→現在WEBコンサルタント、WEBマーケター。

お店が売れていないのは『知られてないから』→ Googleマイビジネスとインスタグラムで目立てばいいだけ!