【RE:ハッシュタグ】飲食店のハッシュタグの新しい使い方

飲食店のインスタグラムの始め方、使い方、運用の仕方、マーケティング法まで、レベル別に記事をまとめています。ぜひご参照ください。

 

 
 

 

【RE:ハッシュタグ】飲食店のハッシュタグの新しい使い方

 

FC REAL CONSULTING TOKYO謹製!前作の人気飲食店は必ずやっているインスタグラムハッシュタグの使い方【キラー#ハッシュタグチューニング】に続き、インスタグラムの#ハッシュタグをより効果的に使う方法の続編【RE:ハッシュタグ】がついにnote.muにてベールを脱ぎました。

 

 

前作の【キラー#ハッシュタグチューニング】をご購入され、実践された方に向けた書籍です。文字数もライト目に仕上げました。

 

 

実際に【キラー#ハッシュタグチューニング】をされた弊社クライアント様はしっかりとインスタグラムからの顧客獲得を実現されています。掲載費0円のソーシャルメディから売上を作ることができる【キラー#ハッシュタグチューニング】ですが、一生懸命写真を取り、一生懸命投稿したものをできるだけ末永く顧客獲得ツールとするために本書籍を書き上げました。

 

 

インスタグラムは拡散力がないソーシャルメディアと言われています。全くそのとおりでその他大勢ユーザー(マス)に対してアプローチすることはほぼできません。しかしながら逆手に取ればかなり見込み度の高いユーザーにわかりやすくアプローチできるメディアであるとも言えます。

 

 

【キラー#ハッシュタグチューニング】はまさにあなたのお店に興味があるであろうインスタユーザーにアプローチする方法でした。

 

 

人気のハッシュタグ(投稿数の多い)からあなたのお店に関連のあるハッシュタグをを抽出していきハッシュタグを選ぶのですが、やはりある程度投稿数のあるハッシュタグを選んでいくので、抽出したハッシュタグをすべて使い切ることはできませんでした。

 

 

しかしながらハッシュタグの大衆性が薄れていくに連れ、そのハッシュタグには人気のないハッシュタグであるという判断より、より濃厚な見込み度の高いインスタユーザーがいるハッシュタグではないかということを運用しながら感じました。

 

 

せっかくの1投稿も1日経ってしまえば、インスタグラムユーザーが仮に見たかった内容でも、下方へ流れてしまいます。つまりそれ以降の拡散性は低いわけですね。あくまでフォロー外ユーザーに見せるための話です。

 

 

では以降もその1投稿が地道にアプローチし続ける方法はないだろうか?と考え抜いて生み出した新しいハッシュタグの運用方法が【RE:ハッシュタグ】です。タイトルの通り再度ハッシュタグをつけるという意味です。

実際にどんな方法で再度ハッシュタグをつけ直すのかを説明していきます。ぜひ【キラー#ハッシュタグチューニング】とあわせてご覧ください。

 

 

それでは参りましょう、【RE:ハッシュタグ】飲食店のハッシュタグの新しい使い方です。

前作【キラー#ハッシュタグチューニング】で抽出したハッシュタグはすべて意味がある!

前作【キラーハッシュタグチューニング】で選んでいただいたハッシュタグは、場合によっては30個以上選んでしまい、外さなければならないものが出てきてしまったかと思います。または【キラーハッシュタグチューニング】をされていないお店も、使いたくても個数制限のために外さざるを得ないハッシュタグは多々あったかと思います。

 

 

が、しかし!

 

 

せっかく抽出したハッシュタグにはしっかり意味があります。それは、、、

 

 

以降はぜひ本書を読んで頂きたいと思います。

 

 

拡散力のないインスタグラムでより見込み度の高い顧客にアプローチできるとはいえ、投稿数の多少問わず使いたいハッシュタグがあるのに30個という制限があることはやはり厳しいと考えます。ゆえに弊社は30個のハッシュタグ群を1個とすれば12個のハッシュタグ群を使い分けています。

 

 

【RE:ハッシュタグ】することも日々12個のハッシュタグ群を使いまわしていたことから生まれました。継続してあなたの投稿を表示させ続けるためのハッシュタグの運用方法です。

インスタグラムの拡散性の低い!だからこそそこを逆手にをうまく利用する

 

果たして投稿数の少ないハッシュタグの拡散性は低いと言えるのでしょうか?

 

 

インスタグラムは拡散性が低いメディアであることはこれまで弊社ブログで何度も書いてきましたが、みなさんも周知の事実かと思います。

 

 

【キラー#ハッシュタグチューニング】で選んだハッシュタグで投稿した数日後、その投稿がインスタユーザーの目に触れる機会はほぼありません。

 

よほどのユーザーアクションを得たら、数日はトップ投稿に選ばれて投稿日以降の拡散性も持続できるかもしれません。そんな投稿は稀です。30個のハッシュタグにもれたハッシュタグは、おそらく総投稿数から判断したかと思います。

 

 

日々のインスタグラム運用から、そこを逆手に取り拡散性の低さをうまく利用することを思いつきました。

投稿数の少ないハッシュタグでの露出の可能性を探ってみるとびっくり!

 

簡単に行ってしまえば過去投稿のいいね通知が来ます。

 

 

実際に数日前の投稿、さらには過去の投稿にいいねがつけばその投稿が数日後もアプローチを続けていることできていると実感できるでしょう。

 

 

拡散性が低いという言葉に騙され、投稿が流れてしまうという事実に騙され、おそらくこの方法を実現している人は稀でしょう。

 

 

だからこそチャンスです。【RE:ハッシュタグ】した投稿はまた人気投稿に表示され続けます。

いつ、どんなタイミング【RE:ハッシュタグ】するのが効果的か?


【RE:ハッシュタグ】するタイミングはそのアカウントの性質にもよります。

 

都心かそうでないか?
各ハッシュタグの露出率
ユーザーアクション数

 

以上のことからベストなタイミングを算出します。あなたの投稿を2次利用するイメージですね。より目的が明確なハッシュタグで表示され続けます。

最後に

 

ハッシュタグの運用の仕方はまだまだあると思いますが、弊社が実際にやってみて効果のあった方法です。インプレッション数がかなり上がります。見てもらえるチャンスがふえてるわけですから、来店チャンスも増えますよね!【キラーハッシュタグチューニング】をぜひお読み頂き、【RE:ハッシュタグ】を実行してあなたの投稿をブーストしてくださいね。以下からご購入いただけます。

 

 

インスタグラムからは集客はできない?そんなことないです。弊社クライアント様は実績をだされてますよ!ぜひご相談ください。

 

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